肉森の「返事だけは良し!」

了解です!頑張ります!大丈夫です!

I LOVE 富士山麓

私の大好きなウイスキーキリンビールの「富士山麓」。
需要が増えて原酒不足のため安定した供給ができず、終売が決定したとの衝撃のニュースが。

そしたら私が富士山麓LOVEなのを知っている先輩が、旅行先で見つけて買ってきてくれた。
ありがとうございます!!

飲んじゃうのがもったいないので、しばらく飾っておこうと思います。

キリンビールのマスターブレンダー田中城太さんが、2017年に世界ナンバーワンブレンダーに輝いた事も急激な需要増加に繋がったとか。
富士山麓が無くなってしまうのは残念でならないけど、田中城太さんすごい!

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富士山麓

 

www.pen-online.jp

 

亜鉛系ってなんだー!

数人で公園のベンチに座っていたら、東南アジア系な感じのアンちゃんが近づいてきて、
「お兄さんたち、亜鉛系の人?」
って聞いてきた。

なんの事かわからなかったので、
「え?なんですか?」
と聞き返したら
「あー、間違えました〜」
と通り過ぎていった。

その後もそのアンちゃんはずーっとキョロキョロしながら公園内をグルグル歩き回っていた。

亜鉛系ってなんだろう。

あのアンちゃんの雰囲気から
「クスリあるけど買わない?」
みたいな感じかと思ったけど、検索してもそれらしい内容は出てこない。
気になる〜。

消滅!ブックマーク!

たまに出先のパソコンでGmailを使う。

いつもはシークレットモードでログインするんだけど、先日うっかり普通のブラウザでログインしてしまった。

パスワードが残ったりしたら困るので、閲覧履歴を消したり、ちょっと設定いじったりしたら、突然ブラウザのブックマークが家のPCと同じになってしまった。

設定をいじったせいで、ブックマークやらが同期されてしまっただけだったんだけど、一瞬訳がわからず、自分のデータが出先のPCにインポートされてしまったと思って、焦ってブックマークを全部消した。

消し終わった後で、あれ?と思って、スマホのブラウザを確認してみたら、ブックマークが全部消えていた。

そして家のPCからも。

私はやたらと細かくジャンル分けなどしてブックマークを管理していたので、数100~1000件を超える数あったかもしれない。

たまにブックマークを眺めながら、懐かしいサイトに飛んで「お、リンク切れてるー」なんてやるのも密かな楽しみだったんだけどな。

今までコツコツ積み上げてきたものを一瞬で失ってしまった。

ちょっと悲しい。

ママチャリでガコッ!ってなって、うわーっ!てなった話

昨晩、突然ロードバイクのホイールが割れてしまった。
amazonでホイールを注文したが、届くのは一週間後。

とりあえず今日は妻のママチャリで出勤。
途中の細い道で左折待ちのトラックがいて、しばらく後ろで待っていたがなかなか動かない。
別に急いでもいなかったけど、他の自転車がみんなトラックの右側をすり抜けていくので、自分も右側をゆっくり通過した。

そしたら!

ガコッ!という音とともに、結構な衝撃が…!
ママチャリには後ろに子供を載せるシートがあって、割と高めの背もたれが付いており、いつものロードバイク感覚で通ったら、その背もたれがトラックのミラーにぶつかってしまった。

しまった!と思って振り返ったら、トラックの運転席には少年マガジンのヤンキー漫画に出てきそうなアンちゃんが。
すぐに自転車を停めて、「すみません!」と言いながら駆け寄った。

ドアを開けて降りてきたアンちゃんは、
「あー、全然ダイジョブっすよ!」
と満面の笑顔でミラーの角度を調整していた。
いい人で良かった~。

しかし、やはり無茶して狭いところをすり抜けたりするべきじゃないと反省。
みんなが行くから自分も、みたいなことはやめよう。
いつも馬鹿正直に信号を守って友達からウザがられているけど、今後もそのままの自分でいこう、と改めて思った。

耐えろ!三半規管!!

今日は色々あって、ある問題に対しての自分の対応が良くなかったせいで、各方面から責められて板挟み状態に…。
LINEグループがプチ炎上して、精神的になかなかキツかった!

以前も上の人からメチャメチャ責められた事があって、責められてる最中、平衡感覚がおかしくなって、自分の体が真っ直ぐなのか斜めになってるのかわからなくなった事があった。

それ以来、怒られたり責められたりしてる時、私は心の中で
「うお〜!俺の三半規管よ、もちこたえてくれ〜っ!!」
と叫んでいます。

今日の炎上事件では、三半規管は無事でした。
ε-(◔ิд◔ิ;A)フゥ

一見、クズのような高校時代

先日、仕事の関係上必要だったので、卒業証明書というものをもらいに、21年ぶりに高校に行った。

高校自体にいい思い出は全くない。
友達もほんの数人しかいなかったし、成績はクラスで最下位を取ったこともある。
友達付き合いとか、学校の勉強とかに全く意味を感じていなかった。

一応漫画研究部に入ってはいたけど、自分以外女子しかいなくて、それに耐えられなくなって次第に行かなくなり、1年の後期には幽霊部員になった。
今考えるとパラダイスだけど、当時はそんな考えは一切なかった。

卒業資格を満たすギリギリまで学校はサボりまくっていた。
なんに対してもやる気ない感じだったので、先生も困ってたろうな。

学校が終わるとすぐに家に帰って、夜中までひたすら絵や漫画を描いていた。
なので、あの頃のそんな自分があったからこそ、今の自分がいる。


以前は、
「昔に戻れるとしたら、クズのようだった高校時代に戻って、青春を謳歌したい」
とか考えた時期もあったけど、今ではあの高校時代が無駄だったなんて思っていない。

過去もすべて肯定した上で、今を全力で生きるしかない!

結論:無駄なことなど何ひとつない!